こだわり|オーナー自らが目利きし、厳選された素材から作られる絶品の塩からあげ。全国どこからでも通販にてご購入が可能です。

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シチリア産岩塩を使用した塩からあげ

特製塩ダレに使用しているのは「イタリア シチリア島産の岩塩」。
ミネラル分を豊富に含んだまろやかな塩味が特長。

2つのこだわりぬいた素材を、おうちで簡単に召し上がってもらうため、
①片栗粉をまぶす
②揚げる
のお手軽なたった2ステップで仕上がる様にしました。
食べ盛りはもちろん、小さなお子様やご年配の方でも楽しんでいただけます。大容量なのでクリスマス、誕生日、ホームパーティーのメインなどにもオススメです。

美味しく揚げるコツ

油温度180℃をキープ 片栗粉が適度に凝固する温度が180℃以上です。もし、180℃を下回ってしまうと油を吸いすぎてしまい、べちゃべちゃした衣になってしまいます。
また、180℃以上で揚げてしまうと、片栗粉が先に揚がってしまい、中身が生のままになる危険性もあります。
180℃をキープして“カリッ”とジューシーな塩からあげを目指してください。

2度揚げ まずは、1分半かけて揚げてください。その後、油から取り出し、4分間休ませてください。そして、仕上げに再度30秒かけて揚げます。油で揚げることは、水分を飛ばすことになります。
2度揚げ=2回水分を飛ばすことができるので、衣が“カリッ”と仕上がります。
揚げ時間を短縮することができるので忙しい主婦の方にオススメです。

※鶏の大きさによって異なります。

Recipe アレンジレシピはこちら

塩鶏のミンチ炒め

塩鶏のミンチ活用!
今回はホントに簡単。
 1)塩鶏を適当な大きさに切り、ミキサーや
   フードプロセッサーでミンチ状にする。
 2)鶏ミンチをごま油でよく炒める。
 3)火を止めて水菜を加えてまぜる。
 4)器に盛ってできあがり。

※本当に簡単なのでコツもありませんので、
 好きなお野菜で作ってください。
 餡掛けにしてご飯にかけてもおいしそう(*'▽')

塩鶏のきんぴら

今回は食物繊維たっぷりの
『ごぼう』が主役。

1)ごぼうをささがきにして、水にさらしておく。
   →太めの方がよく咀嚼するので食べ応えアップ。
2)塩鶏を適当な大きさにきって、油でよく炒める
   →少し焦げ目がつくぐらいの方が旨味が出ます。
3)水気を切ったごぼうと、ニンジンの千切りを加える。
4)お酒と水を少し加えて、水気がなくなるまで炒める。
5)器に盛ってできあがり。

※塩鶏の味が出汁となるので、味付けはしてません。
味がうすいかもと思われる方は、しお、コショウ、しょうゆなどお好みで。

塩鶏のつみれ鍋

寒い夜に食べたくなる鍋!!

もちろん、解凍した塩鶏をそのまま鍋に投入してもいいのですが、
今回はつみれにしました。

1)塩鶏をミキサーでミンチ状にする。
2)蓮根や、白ネギの粗みじんを加え、団子状にする。
3)お好きな鍋の具材で、煮込む。
 
※なんと塩鶏のだしだけで味つけ不要。
お好みでポン酢や柚子胡椒をつけても◎

鶏天

今夜の献立のヒントに…。

てんぷらの主役に鶏天!!
塩からあげでは片栗粉をまぶして揚げてもらいますが、
今回はてんぷら粉で。

鶏自体に味がしっかりついているので
天つゆなしがおススメです。
今回は原木シイタケと大葉を一緒に揚げました。

1)てんぷら粉を作っておく。
2)野菜と一緒に塩鶏を揚げる。
  ※中までしっかり火が通るまで。
3)油切りをしてから器に盛る。

鶏じゃがをして余った時に次の日アレンジとしても◎

ハッシュドチキン

今夜の夕食の献立のヒントに…。

普段なら「ハッシュドビーフ」の素を
買ってきたらビーフで作りますよね?

でも少人数での食卓では
ひと箱を一度で使い切れないことも。

そんな時こそ変化球の塩鶏で!!

1)塩鶏を適当な大きさに切り、両面しっかり焼きます
  (焼かなくてもいいですが、焼いた方が旨味を閉じ込め、香ばしさもでます。)
2)ハッシュドビーフの素を加えます。
3)少し水でのばします。
4)器に盛ってできあがり。

今回の付け合わせは
・フレッシュトマトのサラダ
・チーズオムレツ

ご飯にかけるのであれば、水でのばさずに。
今回はシチューに仕上げるので、すこしのばしました。

塩鶏と卵の親子チャーハン

とっても簡単でレシピってほどでも
ありませんが(笑)

1)塩鶏を適当な大きさにカットして炒める。
2)粗みじんの玉葱、お好みの野菜をくわえてよく炒める。
  今回はきのこの平茸をいれました。
3)お好みの調味料で味付け。
4)卵にマヨネーズを加えて、フライパンで炒り卵を作る。
5)炒り卵と小口ねぎをチャーハンに混ぜ込む。
6)器に盛って、ゴマをふる。

※塩鶏にしっかり味がついているので
 いつもよりうす味気味に仕上げてちょうどいいかと思います。

塩鶏ぞうすい

体調を崩した時、
寒い日の朝食などにも◎

今回の材料は
・塩鶏
・きのこ類
・刻みのり
・醤油
・冷ご飯
味付けは塩鶏にお任せします(笑)

付け合わせに
・ねぎいりだし巻き卵
・茄子の煮びたし

※材料はホントに何でもいいです。
 にんじんや細かく刻んだ青菜もよく合います。
 お好みで鰹節や顆粒だしを入れてもOK。

鶏塩じゃが

【2人分】

1.「塩からあげ用鶏肉」を流水解凍又は自然解凍する。
2.お好みの野菜(玉葱、人参、じゃがいも、スナップえんどう等)を大きめにカットする。
3.圧力鍋にサラダ油大1を熱し、鶏肉250gとつけだれと野菜を入れ軽く炒める。
4.水300ccと和だしの素小1、白だし大1、酒大1、みりん大1を入れて、中火で加圧5分程度かける。
5.圧力が下がれば、皿にもりつける。
6.黒コショウを振って出来上がり。

※圧力鍋をお持ちでない方は、普通のお鍋でもおいしく調理できます。
 その場合は、加熱時間を20分にしてください。(お使いの火力や鍋の大きさで時間は変わります。)

鶏塩炒め

1.「塩からあげ用鶏肉」を流水解凍又は自然解凍する。
2.お好みの野菜(玉葱、茄子、パプリカ、ズッキーニ等)を火の通りやすい大きさに切る。
3.フライパンに油を入れ、鶏肉をつけだれごと炒める。炒まったらボウルにあける。
4.そのままのフライパンで野菜を塩コショウで炒める。
5.火が通ったらフライパンに鶏肉を戻し、全体を絡める。
6.お皿にもりつけて出来上がり。

POINT→・鶏肉をしっかりフライパンで焼くと旨味がup。
    ・鶏肉を焼いたフライパンは洗わず野菜を炒める。

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